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起業の本 

起業することに決めた。

さしあたってベンチャー企業の事例を調べよう。
ベンチャーに関する本が読みたい。
理論の本ではなく、実体験を赤裸々につづったような本が良い。
まるで自分がその起業家になったような、生々しい感触が残る本、小説のように具体的なエピソードを取り入れた本(ただし、余計な比喩表現はいらない)、を読んでみよう。
小利口な理屈ばかり集めた理論本は、もういい。特殊な事柄を一般化して、さもどこにでも当てはまるかのように偉そうに並べ立てる学者向けの本は要らない。
具体的に、どこで、いつ、誰が、なぜ、どのように、どれくらい、何を、どうしたのか、それがわかる本を読んで、空想を広げよう。

起業するにしても、なにもアイデアがない。

アイデアがあるから起業するのではなく、自己表現の手段として起業しよう。

自分がなにをなしうるか、どこまでできるか、自分の可能性を広げて、なおかつ自分の分を知るため。

明日、国会図書館に行き古今の事例を調べよう。

起業家2.0―次世代ベンチャー9組の物語
ベンチャー企業〈2009年度版〉 (最新データで読む産業と会社研究シリーズ)
24才・時給750円の私がベンチャー経営で劇的成長できた理由 (アスカビジネス
やっぱり「仕組み」を作った人が勝っている (光文社ペーパーバックスBusiness) (単行本(ソフトカバー))
“想い”と“頭脳”で稼ぐ 社会起業・実戦ガイド 「20円」で世界をつなぐ仕事 (単行本)
渋谷で働く社長の告白
こんな僕でも社長になれた
裸でも生きる――25歳女性起業家の号泣戦記 (講談社BIZ) (単行本)
すべては一杯のコーヒーから
借金の底なし沼で知ったお金の味 25歳フリーター、借金1億2千万円、利息24%からの生還記 (単行本(ソフトカバー))
高卒社長―挫折から成り上がった全力人生!
HIS 机二つ、電話一本からの冒険
挑戦から生まれた17の成功例―ビジネスは論より挑戦
プロ論。
もしも落ちこぼれが社長になったら… (単行本)
ヤマダ電機に負けない「弱者の戦い方」―セブンとアトム、ヤマグチに学ぶNo.1企業との共存の法則
面白いことをとことんやれば、「起業」は必ずうまくいく。 フレッシュネスバーガー社長の現場的発想法
アイデア×アイデア

SADAKATA!
スティーブ・ジョブズ-偶像復活

本人 vol.09 (単行本)
できるやんか!―「人間って欠けているから伸びるんや」 (単行本)

記憶に残るウェブサイト [ トップクリエイター10組へのインタビュー集] (単行本)

いっぱい本があるなー。
まとめみて思ったのは、やっぱ自分は、本による知識、経験、体験が大好き、ということだ。
こういう関係の仕事をしたいところ。


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