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自分は積極的に働きかけるくらいがちょうどよい。気負わずに、気楽に、声をかけていこう。気楽ーに。

人の行動や挙動、表情、姿勢、目線、仕草をよく観察しよう。人の発する声、息づかい、に耳をすまそう。
人の空気、雰囲気を、よく感じよう。
周囲の状況も、あわせて感じよう。

そして、なぜそうなのか(原因)、なんのために(目的)、なんによって(条件)、それはどういうことなのか(本質)、ということを考えてみよう。

それは、カウンセリングやコーチング、インタビューするとき、あるいはファシリテーション、コーディネートするときにも、役に立つだろうから。

人にとって大事なものは、自分にとっても大事なもの。

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生き方
過去のものよりも今のものを思おう。これからのものよりも今のものを思おう。遠くのものよりも身近なものを思おう。身近なものから、徐々に広げていこう。

すべてが変わりゆく、移りゆく、去りゆくものだと、真に知るならば、なにごとにもとらわれることなく、なにごとも可能となるであろう。

すべては無常である。移り変わる。同じものは何一つない。だから、つまらぬこととらわれるのをやめよう。つぎつぎと起こることに、感じよう。本当に大切なことを、感じよう。

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rarara 

眠りすぎないように。
一日、どんなに寝ても、6時間が限度である。24時までに寝て、6時までに起きるのが望ましい。
朝、ちょうど良い頃合いに起きたらすぐに、外に出る準備を始めることだ。
起きたら、本当にすぐ、動き始めることだ。

朝、なるべく早い時間から、外に出るのが良い。朝はとても気持ちが良い。
このさわやかさを持ったまま、一日を過ごすのが良いだろう。
家の中にいるのは、なにか仕事をする必要がある時のみにすること。
それ以外は常に外に出ること。あるいは散歩で、あるいは運動して。外にいて、何かするべき仕事を思いついたら中に戻り、仕事をし、また完遂したら外に出ること。
瞑想は、内と外でやること。
外では、常に人のため、世のためになるような働きかけを行う。人になる、場になる、世界になるようにして、最良の働きかけを行うように。
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自分以外の何かのために働くことほど幸福なことはない。
自分という存在を超越する、何か大きな存在。

我が身を気にするよりも、人の身を気にせよ。

とりあえず、外に出るのが良いらしい。
人を、世界を、肌で感じること。

踏みしめた右足がまた地面を離れるように、いつか、我が身もくちはてる。
そうであるならば、我が身かわいさに保身に走ったり、自分の身を飾りたてるということは、なんと愚かなことだろうか。あるいはまた、自分の一時的な感情に振り回されて、くよくよと悩んだり、人に怒ったりすることは、なんと愚かなことだろうか。
どうせならば、自分以外の何かのために、できることがあれば。
我をなくそう。
自分という存在をなくし、人と、世界と一体となることができたら、なにごとも可能となるであろう。

しっかりとした土台をもとに自分を築くこと。砂上の楼閣にはならぬよう。
可能であれば一度、すべてを壊してから、立て直すのが最良である。(と思う)
自分を壊す、というよりも、自分の思いこみをすべて壊すことだ。
自分自身の可能性を制限している思いこみ--そんなことできない、時間がない、私には無理だといった思いこみ--を含めて、すべての思いこみを壊す。
そこから新たに立て直すべきだ。

何かの感情にとらわれたならば、今、この瞬間のみを感じてみる。今見ているもの、色や形、今聞こえている音、高さや大きさ、今触れているもの、堅さや暖かさ、今におっているもの、今味わっているもの。
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可能性があり、それをこれから伸ばそうという意欲がある人すべてを包み込む、あるがままに受け入れることができる大きな器、大空のような広い心。
努力する人、一所懸命な人、がんばる人を応援したい!
コーチング、ファシリテーション、コーディネート。
今のところ、カウンセリングまでは踏み込まない。
むしろ成長意欲があり、それの伸ばし方がわからない人から、応援していく。

人にはそれぞれ個性・才能がある。それを見つけ出して、発掘し、それを伸ばせるようにアドバイスや提案と、背中をぽんとした一押しをしよう。

→まさにJAEだ!
→ほか、就職支援の団体、学校、子育て
→ただ、家、地元、同志社、ホームズ・ビー
を起点に
→「さぁ才能に目覚めよう」の才能の区分を学ぶ、人に当てはめるように考える。


今日、明日、明後日の予定
したいこと
:対話、傾聴、主張、探求、コーチング
できる団体や場所
~~カフェ、討論・勉強・研究会、就職支援団体、

勉強もできるな・・・
リーダーシップとニューサイエンス
するか。

いちろーや、ほか仲間へ

JAEに一緒にいこう
ホームズ・ビー一緒にやろう
自分の考えを引き出し、表現してほしい

筒井さんに連絡
わっしーさんに相談

学び、実践していく、場づくり 

場づくり、ファシリテーション、コーチ、グループカウンセリング、パフォーマンス、教育関係の現場
そういうことを、学んで(本からも実体験からも、おもに実体験から)、実践していこう

自分の中に、確かに、何かある
持っている
だけれども、それをうまく伝えるすべがわからない

だから実践していこう
伝えるのではなく、模範を示そう

その中で、何か伝える方法も見つかるかもしれない

人の中で、人の何かが変わるとき
それは何か
それが自分にできるのか

わからないけれども、
やっていこう

やれる限り、やっていこう

内省 

理論と現実に壁
抽象度が高く、具体化するのが難しい

自分の中では、充分に咀嚼し実践できているが、人に説明するところで壁ができる。
理論を具体的に応用するうえで、どのように説明するか。

自分は、学び、理解し、考え、咀嚼し、本質を見通す力は優れているけれども、それをうまく表現するのは、あまり好きではないようだ。しいてしようと思えば、できるけれども。
それよりも、学ぶこと、考えること、に無情の喜びを見出すようだ。
だから、人の考えを引き出して、表現することが得意な人がいたら、コンビを組みたいなぁ。

表現というのも、学びたいところ。
どのように伝えたら、人にわかってもらえるだろうか。

伝えることは2つ。
・大切なことの大切さ
・それに到るため手段・方法

表現方法は、たくさん。
言語、図形、写真、映像、音楽、絵画、身体、、、etc
だけれども、まーブログ上では、言語と図形と写真くらいだろー映像もいいけど
講演とかだったら、身体もいる

表現するためのテクニックは2つ。
・論理・・・順序立てて、客観性、ピラミッド、MECE、論理的に、概念の説明
・感性・・・ストーリー、エピソード、アナロジー、比喩、寓話、具体例

表現する際の注意。
・伝える対象を想定する・・・国籍、人種、性別、年齢、職業、背景、状況
・場の空気を感じる、理解する
・聴講者参加型


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私が持っている考えというのは、多くの人にとっては劇薬で、今の時代では、とうてい受けいれられないものであるとわかった。
あまりに急進的すぎる考えは、必ず無用の反発を生むだろう。
だから徐々に、私ができる限り、ゆるやかに、ゆっくりと、変えやすいところから、やっていこう。
皆が、ありのままに幸せに、周囲と調和して生きられる社会を目指して。

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